防災セットの中にどのくらい非常食を入れるの?

また、猛威を感じた年でもあったと思います。
(汗)東日本大地震、津波の猛威、大型台風による各地への被害など色々と起りましたよね。
(涙)テレビの報道番組でも、被害にあった住民へのインタビューがよく流れていたと思います。
そのインタビューでは、皆さん口をそろえて、「こんな事はいままで無かった!」(汗)しかし、その様な非常事態の時、私達が、注意して聞かなければならないことがります。
それは「警報」と「注意報」ですね。
近年では、自然による災害が増えています。
今まで私達が体験してきたものとは違ったもの凄い状況になっています。
私達は、今まで以上に警報、注意報の情報に適切な対処が必要となってきているとも言えます。
それでは、警報、注意報についてですが、どのような意味を持つのかと言うことを知っておきましょうね。
気象庁は、大雨・強風などの気象現象により災害が起こるおそれがある時、「注意報」を発表しますよね。
そして、関係行政機関、都道府県や市町村へ伝達されます。
防災活動などに利用されたりだとか、市町村、報道機関を通じ地域住民の方々へ伝えられます。
また、台風の到来が迫っている時は、「台風情報」を発表します。
そして、大雨が予想される時には、「大雨に関する気象情報」を発表します。
また特別な気象情報を発表することもありますよね。
警報、注意報の情報に加え、これらの気象情報をこまめにチェックしてくださいね。
(笑顔)
非常食は何日分あればいい?